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2026年05月17日

  • kojima295
  • 5月17日
  • 読了時間: 3分

更新日:5月17日

おはようございます。


・・・


いろいろなセンサーを作っています。

最初に創ったのは「人感センサー」です・・・


で、これを製品化しようと考えたのですが、、、

完全な製品にしないほうが良いのではないかと考えるようになりました。


つまり、、、半完成品にする。


・・・


どういう意味かと言えば、LTK の精神から考え、最終的には各個人が自分の作りたいように改造できる仕組みが必要ではないかと・・・


要するに、皆さんがいろいろ工夫を行い、製品化してほしいと考えています。

つまり、このためのモジュールを創ると・・・


このモジュールに対し、プログラムやハードウェアを変えることで、、、いろいろなものに変わる。


このモジュールをできる限り安く販売する。

つまり、ハッキング・プライスとして販売を行う。


ネットワーク機能付きとするので、IoTとしても使用できる。

ハッキング・プライスとして19ドル程度での販売を考えています。


どうだろう・・・

世界中で販売したとしても、月100ユニット販売できればいいんじゃないか。。。

と、言うことは、、、月1900ドル程度か・・・


でも、それはそれでいいんじゃないかなあ。

しかし、どうやって販売するか・・・


これは、昔の話に戻るけど、、、ビッグイシュー形式にするのが良いと考えています。

う~~ん、でも、、、どうだろう・・・


まずは、日本でやってみますか・・・

もし、生活に困っている方がいらっしゃるのであれば、、、準備を致します。


これは本気でお話をしています。

もし、本当に生活に困っておられる方がいらっしゃるのであれば、一緒に商売始めてみませんか。


やってみようよ・・・




オシロスコープとして使用する場合や様々な実験を行う際には、お守りを「ドッキング・ステーション」に接続します!


ドッキング・ステーションには、RaspberryPy Pico と同等の機能を持たせます。

だったら、最初から RaspberryPy Pico と同様のマイコンをお守りに乗せればよいと思うでしょ・・・


しかし、このマイコンは非常に高性能であるがゆえに高額ですし(と言っても100円程度ですが)、消費電力が大きいのです・・・

このため、価格が半額以下でかつ超低消費電力のマイコンをお守り側には搭載致します。


ドッキング・ステーションには、この他オプションで ESP32 や日本製マイコンなども搭載できるようにいたします。


これらにより、無線ネットワーク機能を実現させたり、マイクやスピーカーとの接続、液晶ディスプレイとの連携などを実現させることができるようになります。


一言で言えば、欲張りなのです・・・


・・・


頭の良い人は、ドッキング・ステーション側のRaspberryPy Pico同等のマイコンをオシロスコープとして使用すればよいと考えるでしょ。。。


しかし、いろいろな理由(大人の理由?)があるようで・・・

このマイコンのADC機能の性能はあまりよくありません。

なにしろ、その他の部分が高性能ですからね。。。

変なことに利用されると困るためだと考えます。


・・・


上記に記述した内容を今は理解できないかもしれない。

最初から分かる人なんていません!


























・・・























































 
 
 

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