少々お話したいことがございます。
- kojima295
- 4月12日
- 読了時間: 3分
こんにちは。
やっと自宅に到着致しました。
少し休んだのち、お話をしたいことがございます。
・・・
米・イラン戦争について、アメリカとイラン代表団の間で協議行われた。
結果、合意に至らなかったとお聞きしています。
もちろんですが、私がこの交渉の内容を知るはずもありません。
何といったらよいのでしょうか。
残念としか言いようがございません。
あくまでも私の考えですが、ホルムズ海峡は自由な航海を約束するカタチで解放したほうが良いと考えています。
通行料が必要となると、世界の多くの方々が困ります。
また、これも私がお話をするような内容ではないと思いますが、独自核開発についてもご辞退されたほうが良いと考えます。
もちろん、原子力の平和利用を考えておられると思います。
とは言え、アメリカ政府はそのように考えていないとも感じております。
イランは今でも誇り高きペルシャ帝国なのだと考えています。
だからこそ、独自核開発は中止されたほうが良いと考えます。
イランの方々は勤勉だと思いました。
あれだけのことをやってのけることは、並大抵ではできません。
余程努力されたのだと感じております。
トランプ大統領閣下もいろいろおっしゃっておられますが、心の中ではこれ以上戦いたくはないと考えておられれると思います。
アメリカに戦いを挑んだとしても勝てないと考えています。
アメリカもこれ以上戦いたくないと考えているはずです。
イランは強い。
しかし、アメリカはこれ以上に軍事的に強い。
強いものは、弱いものを助ける必要がございます。
本当の強さとは何でしょうか。
イスラエル政府に関しては、これは何といったらいいのか。。。
誰もが怖くてイスラエルに対し面と向かいお話をすることは避けると思いますが、、、
「いい加減にした方が良い」と世界の多くの方々の心の中で叫んでいると考えます。
私も怖いです。
私の場合、人生を半ばあきらめている点もございます。
しかし、犬死はしたくないと考えます。
どうせ死ぬなら、少しでも良いことをして死にたいと考えています。
イスラエルが心変わりをしてくだされば、
本当に心変わりをしてくだされば、世界の方々の多くは本当に喜ぶと考えています。
これほど嬉しいことはない!
本当の強さとは何か。
独自核開発を行うことに注力することでしょうか。
周辺の国々の方々や世界の方々と共に歩むことだと私は考えます。
そして、できる限り多くの国々の方々から「イランには手を出させない」と思っていただくことだと信じております。
今、このチャンスがあると私は考えます。


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